「せっかくの宮古島旅行、レンタカーの窓越しじゃもったいない!」
そう思ったことはありませんか?
宮古島トライクレンタル「TRIKER(トライカー)」の魅力は、何と言っても「ヘルメット不要(着用義務なし)」で走れる解放感。髪型やメイクを崩すことなく、宮古ブルーの美しい海と爽快な潮風をダイレクトに全身で感じることができます。
さらに、存在感抜群の3輪トライク(Can-Am Rykerなど)は、それ自体が最高の被写体!
今回は、既存の観光コースとは一味違う、「SNS映え・写真&動画撮影」にスポットを当てた絶景ツーリングコースと撮影のコツをご紹介します。
1. トライクだからこそ映える!宮古島のフォトジェニックスポット3選
① 伊良部大橋(いらぶおおはし)〜走る姿そのものが映画のワンシーン〜
宮古島といえば外せないのが、日本一の長さ(3,540m)を誇る無料の橋「伊良部大橋」。
車の窓越しではない360度のパノラマブルーの中を走るトライクの姿は、まさに圧巻です。橋の手前や渡り切った先の退避スペース(安全な場所)で、海とトライクを背景に記念撮影するのがおすすめ。
② 西平安名崎(にしへんなざき)〜風車と広大な地平線のコラボ〜
青い海だけでなく、巨大な風車とダイナミックな海岸線が広がる西平安名崎。夕方の「サンセットタイム」に合わせて訪れると、オレンジ色に染まる空と黒くシルエットが浮かび上がるトライクの、ドラマチックな写真が撮影できます。
③ 来間大橋&長間浜周辺〜南国リゾート感あふれる小道〜
来間島へ渡る橋はもちろん、島内にある南国特有のサトウキビ畑や熱帯の植物に囲まれた小道も隠れた映えスポット。スタイリッシュな3輪トライクと素朴な離島の風景のコントラストが、人とは違う特別な1枚を演出してくれます。
2. プロっぽい動画が撮れる!「GoPro MAX」オプションの活用術
TRIKERでは、360度撮影が可能なアクションカメラ「GoPro MAX(貸出:2,000円)」のレンタルオプションをご用意しています。
せっかくトライクに乗るなら、旅の思い出を動画に残すのが絶対にオススメ!
360度カメラならではの臨場感: 走行中の自分たちの笑顔、左右に広がる宮古ブルーの海、頭上に広がる青空をまるごと記録できます。
ヘルメットがないから表情がバッチリ映る: 普通のバイクと違って顔が隠れないため、風を受けて楽しんでいるリアルな表情が綺麗に動画に残せます。
あとからSNS用に好きな画角を切り出すこともできるので、運転に集中しながら最高の動画を残すことができますよ。
3. トライクツーリングを100%楽しむためのワンポイントアドバイス
服装・持ち物: ヘルメットはありませんが、日差し対策の「サングラス」や「日焼け止め」は必須です。風で飛ばされやすい帽子や小物は控えましょう。
サングラスは映えアイテムにも!: お気に入りのサングラスをかけるだけで、トライクとの相性が抜群になり、一気にリゾート感が高まります。
普通免許(AT限定可)で運転OK: 特殊な二輪免許は不要。普段お車を運転されている方なら、少し練習すればすぐに慣れて爽快なドライブを楽しめます!
最高のロケーション×最高の乗り物で、忘れられない思い出を
車でもバスでもない、3輪トライクだからこそ味わえる「風との一体感」と「圧倒的な自由度」。
ただ移動するだけの時間を、最高にドラマチックで映える「アクティビティ」に変えてみませんか?
宮古島にお越しの際は、ぜひTRIKERで特別な1台をレンタルして、あなただけのフォトジェニックな旅に出かけてみてください!

